
ある旅先にて見た情景
海が見えて、川が流れていた
空には太陽が
真っ赤に燃えていた

本のチョッと前に見た花火
今はもう9月も終わり
時の過ぎ行く早さに
ただただ驚くばかりだ

わが娘の晴れ姿
昔々の思い出になってしまいました
今はまだ・・・夢の夢かも知れないが
いずれそのうち
実現するのだろう

こら~・・・
お姉さんの作品をついばんで逃げる
野鳥が一羽

幼いとき・・・大きくなったら何なりたい?
そう聞かれた僕は
パン屋さんになりたい・・・って
言ったっけ

夏休み最後の日
皆でやった・・・焚き火
踊って、歌って・・・一晩中愉しんだ

何に驚いたのか?
何ともいえない表情が・・・実にいい
スクラッチでいくぞ~よっしゃ~

は~い・・・この通り
マジシャンのお手並みはいかが?

木々に当たる朝陽の穏やかさ
優しく包んで育んでいる

娘の作品です
新婚ほやほやのときに
トライしたものです

昔々のことでした
こんな無邪気な時代がありました
今では
懐かしい思い出になりました

レストランを経営する家族
今日も張り切って行こう~・・・と
店主の親父
娘と息子を一人前にするのが
唯一の楽しみのようだ

友達って・・・いいなあ
みんな仲良し
誰だ・・・・?
誰かに見張られてるぞ!!

この足跡・・・だ~れだ
僕じゃない
私じゃないわ
さ~て・・・犯人は誰だ?
じいちゃん・・・頑張れ~
まだまだ・・・若い者には負けんぞ~
空模様を
じっと見つめたことがあるだろうか
日々の忙しさに気をとられ
空を見上げることもないのでは・・・
この写真は
2008年1月3日の空模様である
あれ~
こんなにスマートになって
でも・・・少し歪んでいない?・・・って?
マジシャンのお手並み・・・
花園の中に
何かの絵本に出てきそうな
小さな王子様
野の花は
自然のままがいい
女性陣は元気です
いくつになってもエネルギッシュ
男性陣は
仕事を取ったら
もぬけの殻?
西に沈む太陽
薄れ往く茜色の光を
ビル街にゆったりと流し込む
一日の仕事を追えた人々は
思い思いに
我が家に帰っていくのだろう
子供は怖いもの知らず
蛇に餌をやる男の子
ご近所付き合いも大事です
時々・・・集まって
ミニダンスパーティー

何やってやがる・・・
この餓鬼どもめ
うるセ~
ってなこと言っても・・・無駄か
元気が一番じゃな
サプライズ!!
へ~・・・いつの間に
プー太郎・・・うまくなったじゃないか
こいつまだ赤ん坊だな
オイ・・・
おいらと遊ぶか・・・
